だいぶクラゲのコツがつかめてきたかも!
今回は、銀や金で皮膜を作って加工する
「フューミング」の技法を教えてもらった。
でも除冷釜に入れたので、お持ち帰りは来週。
割れてないといいな〜。
これは前回作ったやつ。

いままでは、クラゲの頭を大きく作り過ぎて
いたのに加え、上にのせるクリアの量が少なすぎたみたい。
だからぎゅうぎゅうな感じになってしまってた。
今回は小さめに頭を作って、めいっぱいクリアを盛ってみた
ら、いい感じに浮かんでる!やった!
ただ、のせる量が増えるとのばすのも大変。
しかも、なんだかでかい玉になってきて
取り回しが大変。腕力が〜
ちなみに今までで一番の大きさの直径3センチ。

これは、ちょっと色選びに失敗。
透明感が…
ロッドの色と、実際に加工した時の色が違ったりするから
そこは経験なのかなぁ
今回ちょっと時間が微妙だったので
足だけ作ったものを、ペンダントに加工してみた。

下から見るとこんな感じ。

レンズ効果でおもしろい。
イソギンチャクみたい。
炎の温度管理にも少し慣れてきて
だいぶ思うようにガラスを動かすことが出来てきた。
まぁ、まだまだだけど。
それでもかなり面白くなってきた。
家でできたらなぁ…

